はい。 しかし、確実に行ってほしいのは、 ドキュメント中に、プロジェクトの実験性・不安性についてのステータスを 書き加えることです。書き加える最良の場所は、 package.xmlの中の<status>タグです。 このタグで用いることのできる値は、以下のとおり。
開発の初期段階であって、(APIや動作など) すべてが無断で変わることがあり、バグも多くあることが予想されます。
APIは通常変わりませんし、使用可能なソフトウェアですが、 バグも多くあることが予想されます。
テストとフィードバックのために早期のアクセスを望む 開発者のためのリリースで、 コード品質はpre-alphaからstableまで様々です。
テストされ、APIは固定し、ドキュメントも書かれており、 多くのユーザおよび製品環境向けに推奨のリリースです。
ある期日のCVSスナップショットです。